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大阪天満宮とは

大阪天満宮
大阪天満宮 表門

大阪天満宮の別名は「天満天神」「浪華(なにわ)菅廟(かんびょう)(「菅廟」は菅原道真公を(まつ)る建物の意味)」「中島天満宮」と呼ばれていますが、地元大阪の市民からは「天満の天神さん」と親しみを込めて言われています。大阪天満宮の近くに「天満天神繁昌亭(通称「繁昌亭」)」があるのも特徴で、「繁昌亭」の用地は大阪天満宮の寺井種伯宮司のご好意により無料で提供されたようです。なお、大阪天満宮の建立は949年(平安時代中期)以降と見られています(2016年11月現在)。
大阪天満宮は過去に何度か焼失したこともありましたが、地元の有志により何度も建立された経歴があります。

お宮参りとは

お宮参りは別名「初宮参り」「宮参り」と言われ、赤ちゃんが生誕一ヶ月を迎えたことを産土神(うぶすながみ)に感謝して報告する行事のことを言います。
元々は氏神様(うじがみさま)に参拝して新しい氏子(うじこ)(神社の祭祀圏(さいしけん)を構成する人の一人)として神様からの祝福を受け、さらにお産の忌明(きあ)けの儀式を指していましたが、現在では生まれてきた赤ちゃんが無事に生まれてきたことの感謝と健やかな健康を願う行事の意味合いとなっております。
また赤ちゃんの両親と父方の祖母(赤ちゃんのおばあちゃん)が付き添って神社にお宮参りする風習がありますが、現在スタジオアージュでは、父方の祖母だけでなく、ご両家のおじいちゃんおばあちゃんなど皆さんが笑顔で撮影に来られることもありますので、昔ながらの意義が変わってきていることを実感しております。

[大阪天満宮のお宮参りの詳細について]

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七五三とは

七五三の5歳の男の子の袴着
5歳の男の子の「袴着」
七五三の起源は室町時代に始まった「帯解(おびとき)の儀」で、子どもに初めて帯を用いて祝う儀式の一つで、子どもを恵方(えほう)に向かって立たせ、着物に帯を結ぶものでした。
当時の室町時代当時では①7歳までは神の子どもと考えられていたことや、②7歳まで亡くなる子どもたちが非常に多かったため、問題なく成長した子どもを産土神(うぶすながみ)様にお見せすることで感謝の念を表す意味合いがありました。

「帯解の儀」には、子供の魂が外界などに飛び出さないように帯を締める、という意味があり、その7歳に達するまでは、帯ではなく着物を付帯(つけおび)(後ろで結ぶ部分と胴の部分を別にした帯)・付紐(つけひも)(着物の動に縫い付けてあるヒモ)で結ぶだけでした。
それから「髪置(かみおき)(3歳の男女が初めて髪を整えること。それまでは男女関係なく髪をそっていました)」、「袴着(はかまぎ)(男の子が初めて(はかま)をはくこと)」、「帯解(おびとき)(7歳の女の子が帯を結ぶこと)」の祝いを誕生日もしくは正月に行うように発展していきました。

[七五三の詳細について]

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