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大阪天満宮の御朱印は社務所にて購入することが可能です。初穂料は500円(非課税)です。
大阪天満宮の御朱印帳は菅原道真公にあやかり梅の花が散りばめられています。表紙も硬めですので、別の神社である貼るタイプの御朱印でも安心できる構造になっています。
御朱印帳の初穂料は1,500円(非課税・御朱印別)になります。
デザインは令和元年10月時点では二通り選ぶことができました(令和2年5月19日現在未確認)。
御朱印とは、神社に参拝した記念として押してもらう朱色の印を指します。最近では休日になると行列ができるほどの人気があります。
御朱印の起源は諸説ありますが、もともとはお寺にお経を納めた際の確認印であったと言われています。江戸時代以前は長く神仏習合の時代だったため、神社にも納経
がありました。現在では神社ではなくお寺でも御朱印をもらえます。
御朱印は、墨で「奉拝」「神社名」「参拝年月日」などを書いてもらい、最後にオリジナルの印を朱色で押印します。お守りとして大切に扱うと良いかもしれません。
御朱印集めには専用の御朱印帳を利用します。市販されているノートには御朱印をしない神社もありますし、墨書きするため、御朱印できる用紙も限られています。御朱印帳は神社や神具店などで1,000〜2,000円程度で手に入ります。蛇腹(じゃばら)式のもので、裏合わせすると40者程度の御朱印が集められます。※御朱印をもらう前にはしっかり参拝しましょう。
御朱印は新色がいる社務所やお守りがおいてある授与所などでお願いします。御朱印をもらえるかまず聞いてから御朱印帳を渡しましょう。金額は神社によって異なりますが、300〜500円程度を納めます。
御朱印は手書きのため時間がかかりますし、申込者が多い場合は10分以上待つこともありますが、呼ばれるまで近くで待ちましょう。
御朱印帳が埋まったら、神棚に上げるなどして大切に保管するようにしましょう。
神社によっては季節限定や祭事限定の特別な御朱印があります。大阪天満宮では、天神祭(7月)や梅まつり(2〜3月)、正月など特別な時期に限定デザインの御朱印が授与されることも。事前に公式サイトやSNSをチェックしておくと良いでしょう。
厳密なルールはありませんが、神社用とお寺用を分ける方も多いです。一部のお寺では「神社の御朱印帳には書けません」と断られるケースもあるため、心配な方は分けておくと安心です。ただし、多くの神社やお寺では気にせず対応してくれます。
御朱印は平日の午前中が比較的空いています。土日祝日や大安の日は混雑することが多いです。社務所の受付時間は一般的に9:00〜16:00頃ですが、神社によって異なるため事前確認をおすすめします。
混雑時や人手不足の際は、あらかじめ紙に書かれた「書き置き」の御朱印を渡されることがあります。これを御朱印帳に貼るための専用のり(御朱印帳用スティックのり)があると便利です。100円ショップでも手に入ります。
スタジオアージュはJR東西線「大阪天満宮」駅、大阪地下鉄堺筋線・谷町線「南森町」駅から徒歩1分。大阪天満宮まで徒歩2分の好立地にあります。
当スタジオは二階にございますがエレベーターも完備いたしていますので、ベビーカーでも安心してお越しいただけます。
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※ レンタル衣装はお召になられたまま大阪天満宮ご訪問中までご利用いただけます。
※ 店内撮影OKです。撮った写真をSNSにアップすることも可能です。
※ 価格は新しい消費税(10%)が導入されても変更はありません(2019年6月23日現在)。
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